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    • 2018.11.07 Wednesday
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    泥棒市のおまけ

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      この場所、以前はどこもかしこも石畳だったのを、

      アスファルトで整備...しきったつもりなのね。

       

      泥棒市(Feira da Ladra)

       

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      ポルトガル-リスボン「泥棒市」2018 第17ラウンド(3)

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        本年度最後の「泥棒市」 第17ラウンド。

        猛暑と風邪とでお休みしたので、参加したのは15ラウンド。

        車で荷物を運ぶことを想定してスタートしたのに、3ラウンドでまさかの車の故障。

        でも、車で運ぶことを想定に買ったアイスボックスを、

        最終日に持って行くことにしました。

         

        ずっとビール飲みながらやりたかったのです。

         

        一人参加なので、トイレで場所を離れらないと、

        最初の頃は飲み物の量も加減していたけど、近所の店の人に助けてもらえるようになりました。

         

        だから、最後にビール飲みながら、一人打ち上げがしてみたかったのです。

         

        泥棒市(Feira da Ladra)

        今日はちょっと絵も描いてみました

         

        飲んだのはもちろんSAGRESビール。だってSAGRES Tシャツ売ってるんですもん。

         

        泥棒市(Feira da Ladra)

        ディスプレイ用に飲んだとも言える...

         

         

        ちょっとほろ酔いして、フラフラまわりを歩いていたら、自分の店にお客さんきてました。(写真下)

        ...結局、このお客さんは買ってくれなかったんだけどね。

        ...結局、最終日の今日は1枚も売れなかったんだけどね。

        でも、どうもありがとうございました!!  頑張りました!! 感無量でございます!!

         

        泥棒市(Feira da Ladra)

         

         

        ...ちなみに最後にやってきたお客さんは、観光客らしきおばさん二人で、

        サーグレスTシャツが欲しかったのにサイズがなくて、断念されました。

        このサイズ揃えが来年の課題です。

        そのために、店舗を探しているのですが、結局本日までに見つけられず、

        それも次回の課題となりました。

         

        「泥棒市」2018幕

         

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        ポルトガル-リスボン「泥棒市」2018 第17ラウンド(2)

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          「泥棒市」の出店が7,8月だったので、

          夏空の下、暑さに耐えて商売する...みたいなイメージだったのが、

          最終日の8/28は、どんよりと曇り、朝はやや肌寒く、

          そしてなぜか出店してる店が少ない。

           

          いつもはガッツリ、屋根付き店舗が並ぶ場所が空いていて(写真下)、

          おそらく無許可の人が場所に入り込んで売っている。

           

          泥棒市(Feira da Ladra)

           

           

          いつもと相変わらず、斜め前の店舗(14ラウンドにちょっと記事にしました)は今日も繁盛

          ...しかし、なぜか今日は斜め前ではなく、私の敷地の前に店舗を構えている。

          (無許可とか考えにくい品揃えだが...やはり場所に関してはルーズな「泥棒市」文化)

           

          いつも人がたかっている古着はいくらで売ってるのかと思ったら50セント。65円。

          これらの古着...どうやって集めてるのか...  10枚売っても650円。

          100枚売って6500円...  毎日売ってたら、生活していけなくもないですが...

           

          泥棒市(Feira da Ladra)

          50セント(65円)の古着がアンティークで重厚な木箱に入っております。

           

          そして、隣のビデオ売りのおっちゃんも、そうそうに退陣し、

          なぜか盛り上がりにかける 8月最終日の火曜日の「泥棒市」...

           

          泥棒市(Feira da Ladra)

          隣(写真手前)のおっちゃん店じまい。
          この後、ここで古着を売るおばちゃん登場。

          写真左の緑のパラソル下のアフリカンが、この敷地ではお世話になりました。
          トイレにいくたび、店のことをお願いしてました。
          なので私は「トイレのおばちゃん」と(実際に声に出して)呼んでました。
          全く英語が話せない人でした。

           

           

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          ポルトガル-リスボン「泥棒市」2018 第17ラウンド(1)

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            本年度最後の「泥棒市」 第17ラウンド。

            何をどう売るのか、何をどう見せるのか...をテーマに、「泥棒市」の出店をディスプレイから入ってみたけれど、

            最終的に「移動しやすくする」ことが要となり、それは来年の課題にしよう...と思っていた最終日の2日前の夜。

             

            50セント(65円)でこれ買わない? と言われて、試してみようとベビーカーを購入。

            なにより65円で、こんなものを売りに来る人がいるっていうポルトガルに驚きでしょ?

            こういう文化(?)が「泥棒市」の根底にあるというのもポイントです。

             

             

             

            最終日は、ベビーカーのベビーシートをはずし、

            スーパーマーケット内で使う買い物カートのような状態にして、

            荷物を乗っけて運んでみました。

             

            もう、いろいろいじる時間もないので、せめてベビーシートだけはずしてみた。

            これがないと、ベビーカーのバランス崩れるかもしれないと思ったけど平気だった。

            ベビーシートを外したのは、ベビーカーそのものに見せたくなかったから。

            ベビーカーで服を運んで来るなんて、

            婆さんが、子供や孫の古着を売りに来たみたいに見えるじゃない。

             

            それでも、相当貧乏くさい。古着売りというより、路上生活者の生活道具一式に見える。

             

            泥棒市(Feira da Ladra)

            前回と同じ場所で撮影。

             

            泥棒市(Feira da Ladra)

            せめて、前からは綺麗にみせたかったけど...

             

            本日の店舗。どうやって運んでみても、

            「Sachi-Studio」看板たてて、パラソル立てて、Tシャツ並べると同じ感じ。

             

            泥棒市(Feira da Ladra)

            今日は座るために、もう一枚ゴザを用意。
            左側の緑の淵のゴザに座ってました。

             

            ベビーカーにはタイヤにストッパーがあり丈も低いので、

            傾斜地である「泥棒市」の敷地でも、安心しておておける...

            「赤ちゃんを安心して移動させられる」わけだから、流石に高機能...と、感心する私。

             

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            ポルトガル-リスボン「泥棒市」2018 第16ラウンド

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              今年、試すことは試しきったかなぁと思って、終了しようかと思っていた泥棒市の出店。

              「えっ、なんで行かないのぉぉぉお?」と言われて、あっさり急展開...行くことにしました。

              土曜日は、店も役所も閉まってたりで、これと言った活動もできないので。

               

              あんなにパネル作りにこだわっていたのに、移動式パネルが壊れまくってるので、

              荷物運搬用のトローリー(と彼らは呼んでいる)を借りて、荷物乗っけての移動。

               

              泥棒市(Feira da Ladra)

              両脇の石畳が問題かと思われていましたが、
              振り返ると、車輪が壊れたのは、いつもこの道でした...
              運搬用なので、運搬中の不安は激減

               

              現場に到着するとき...まず、教会の頭が見えて来て...そしてテージョ川が見えてくる...

              今日は...川が見えて来た時、「おしん」のワンシーンの中にいるような気持ちになりました。

              なぜだろ?

               

              最近、日本で行方不明の2歳児を発見した男性がスーパーボランティアとかって、話題になっていますが、

              彼の取材をネットニュースで読みました。魚屋さんをしていたんですよね。

              10年修行して自分の店をもとうと思っていたとかで...

              昔は...というか、本来独立するとか起業するとかっていう時は、

              そのくらいの時間かけて下地を作るものかもしれないと、

              店作りの修行のつもりで2ヶ月、泥棒市に参加してるなんていうのは、

              まだまだ甘いのかなぁとか、この積み重ねを信じようとか...まぁ、励まされたりしたのですが。

              彼が魚屋さんだったから? おしんは魚の行商してませんでしたっけ?

              ドラマの行商シーンでで海辺の景色でも写ってた? 今日の荷物の移動が行商人みたいだったから?

              ...なぜか「おしん」のワンシーンの中にいるような気持ちになって、撮った写真がこれです。

               

              泥棒市(Feira da Ladra)

               

               

              で、現地でいつものように店開きですが...パネル等なくても、見栄えはいつもと変わらず...

              ある意味、ポイント絞られて「不滅の形態」に到達したんでしょうか? 

              (言ってる意味わかります? ...私はよくわかりません...笑)

               

              泥棒市(Feira da Ladra)

              椅子を持ってこなかったので、
              左側に見える赤い袋の上に座ってました...
              なんかビーチにいる気分...

               

              そして、今日。初めて日本人に声かけられましたよぉ。いきなり「日本人なの?」だって。

              観光客でなく、ポルトガルに住んでる人でした。彼も服の店をやっているらしいです。

              「このTシャツ、店で売ってくれない? 」と言ったら、難しいですって断られました(笑)

              私は私で物件探しです。 頑張りましょ !!!

               

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              ポルトガル-リスボン「泥棒市」日本人観光客

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                路上で作品を売っている知り合いのアーティストからきていしました。

                そうしたものに、日本人観光客は足を止めないと。

                 

                今回「泥棒市」で店をひろげる私の前を日本人家族が通る機会が2回ありましたが、

                彼らは私の店前で足を止めることはなく、

                「日本人が店を出している」ということに気づいていません。

                 

                私が彼らが日本人であるかがわかったのは、一つの家族は日本語を話していたこと、

                もうひとつの家族は日本語の観光ガイドブックを手にもっていたことです。

                二つの家族に共通しているのは、小学生ぐらいの子供が二人いて、子供はとても退屈そうで、

                奥さんがとても美人でした。

                 

                泥棒市(Feira da Ladra)

                 

                外で物を売っている...お金持ちとはいえない私のヒガミですが、

                きっとお金持ち家族なんだろうと...

                ポルトガルにどうしても来たいわけでもなく、お金があるから来てみただけ...

                何を見たいわけでもなく、観光ガイドブックに載ってたから見にきただけ。

                彼らは、そこで日本人が出店していることさえ見逃したのですから、

                彼らは自分の目で何も見ていないのだと私は思いました。

                 

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                ポルトガル-リスボン「泥棒市」会場の敷地の話

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                  車輪付きのパネルを道路にころがしながら、

                  日本でもどこでも、道路工事をしょっちゅうやっている意味がよくわかりました。

                  スムーズにころがるところと、もちあげないと移動できないほどボコボコの場所があります。

                  どこも綺麗であったならば、バネル移動はとても楽なはずでした。

                   

                  会場となる場所自体も、地面はボコボコで、

                  壊れた隙間を探したのだか、杭を打ったからボコボコになったのか...

                  日よけのパラソルを立てるために、あちこちで地面に杭を打ってる音がするのですが、

                  その杭にうまくパラソルをつきさす輪っかが付いているのを見ました。

                  この杭は、そういうために作られて売られているもの?

                   

                  泥棒市(Feira da Ladra)

                  右の棒が杭で、左の棒がバラソル。
                  地面はコンクリートかアスファルとか...土ではありません。

                   

                  リスボンはそもそも坂だらけの街ですし、

                  この泥棒市も1272年に修道士がはじめたことを起源として始まったもので、

                  フリーマーケットとして用意された場所ではないので、

                  店開きに適した土地とは思えない斜傾...

                   

                  泥棒市(Feira da Ladra)

                  背後の建物の屋根は水平かと思います。
                  中央奥のピンクのバラソルが私のお店です。
                  15 ラウンドでは、どうにか車輪付きのパネルをそのままたててみましたが、
                  最初はいつ倒れるかハラハラでした。

                   

                  場所よよって傾きが違いますが、

                  本来はこの角度を計算して臨まないといけないのでは? と思うところ...

                  あるもので、どうにかしている、ベテランさんの工夫...(写真↓)

                  ちょっと何かを挟むことで、台はかなり固定されます。

                   

                  泥棒市(Feira da Ladra)

                  商品載せてる台もボロボロ。
                  それででも中古のCD・レコード屋には多くの人が足をとめます。
                  この会場では見栄え良く商品を並べることより、客が欲しいものをいかに探してくるかです。

                   

                  「その場にあるもので工夫すること」「商売で生き抜くこと」...異国の地で学んでおります。

                   

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                  ポルトガル-リスボン「泥棒市」2018 第15ラウンド

                  0

                     前回、移動するのに使っていたパネルの4車輪のう1車輪が外れてしまうというハプニングがあり、

                    直せそうもないので、別の「車輪付きパネル」を中2日で作成。

                    これ、先日の店内でのスタンバイの様子。

                     

                    Sachi-Studio-com.

                     

                    初回、色々なことを伝えたいと、文字書きまくってましたけど、

                    結局「ブランドマーク」「ブランド名の意味」「リスボンの土産になること」「値段」

                    が伝わればいいということに落ち着きました。

                    「ブランドマーク」は、背後にも同じサイズで描きました。

                    移動中、歩道側からも車道側からも見えるようにしました。

                     

                    新物件が、まだ取得できない状況ですが、今後、どんな状況下にあっても、

                    こうした形態にして、Tシャツを置かせてもらう場所を確保し、泥棒市に通うことを

                    活動にベースにすることにします。

                     

                    本日の泥棒市での店展開の様子です。

                    前回のパネルより安定感があるので、そのまま敷地にセットしました。

                    前回より多少存在感があるかな?

                     

                    泥棒市(Feira da Ladra)
                    かなり遠方からの撮影ですが...

                     

                    実は、このパネルの車輪も道中「何度も外れては直し」状況で「泥棒市通い」には不向き。

                    (母体は室内移動できる家庭用ハンガーラックです)

                    あと2回で終わるのと、帰国が2週間後にせまってきているので、

                    今年は今日の15ラウンドをもって終了にするかもしれません。

                     

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                    ポルトガル-リスボン「泥棒市」2018 第14ラウンド

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                      泥棒市」2018 第13ラウンドは風邪のためお休み。本日は14ラウンドのお話。

                       

                      8月は場所が7月と変わってますが...「どの場所がとれたか」は結構ポイント。

                      人通りが多い外側の道沿いなので、悪くないと思われましたが、

                      通行の波に押され、たちどまって眺める人か少ない...

                      ベテラン勢にまわりを取り囲まれ、存在感「薄」な感じ。

                       

                      泥棒市(Feira da Ladra)
                      今月は、この場所。前回とほとんど同じ写真

                       

                      泥棒市(Feira da Ladra)
                      ベテラン勢にまわりを取り囲まれ、存在感「薄」な感じ。

                       

                      ここで物を売るってどういうことなんだろうということを、ずっと考えてました。

                      人が物を買うってどういうことなんだろうとか...

                      最初に買いたいと思う気持ちを全くもたない商品を人が買うことがあるのか ...?

                       

                      食料品を買う必要があり、その目的でスーパーに足を運び、

                      そこで食欲をそそられて予定にないものを買うことがあっても、

                      食料品を買う必要が、全くなかったら、そもそもスーパーには行かないではないか? とか。

                       

                      隣の店は中古のビデオを売っていて(前回とまたまたお隣さんが別人...1ヶ月契約なはずなのに...)

                      客がビデオに引きつけられて私のTシャツ屋の前素通りになること度々。

                      こういうところに来たら「中古のあのビデオがあるのか探そう!!」と思ってる人たちが

                      吸い寄せられていく感じがします。

                      中古のビデオやCDは、フリーマーケットの主力商品のような気がします。

                       

                      泥棒市(Feira da Ladra)
                      小さすぎ? アップにして見てみてください。

                       

                      ↑こういう古い食器の店も、よくある店舗です。大量な見事な品揃え。

                      ベテランさんの店かと思います。...でも、(道路側に)立ち止まってる客は全くいない...という写真。

                      ほとんどの客は、この見事な品揃えを見学にきています。

                       

                      斜め前の店(写真↓)が、それなりに繁盛していました。1時間に1つは売っている感じ。

                      ここでは、それが売れてるほうです。

                      この店は敷地を4箇所ぐらい陣取ってますし、背後に車を止めていて、何か売れると、そこから新しく出してくる。

                      もし敷地代金を4箇所払っているのなら、1時間に1つ売っても、採算とれるのか疑問ですが。

                      アクセサリーを2€で売ってるのを見ました、他はいくらなんでしょう。

                      なんと自転車も1台売ってます。売れると思えるものを見つけては集めて売っているんでしょうねぇぇ。

                       

                      泥棒市(Feira da Ladra)
                      道挟んで4箇所で店舗展開。背後にワゴン車...  

                       

                      今回は販売は惨敗な上、想定内のハプニングが続けざまに起き、帰宅後は疲れ果ててボロボロでた。

                      その一つのハプニングが... 移動に使っていた、4つの車輪つきパネルの1つの車輪が、行きの途中で外れてしまい、

                      坂の多いリスボン、炎天下での移動がもう死に物狂いでした...(涙) なので次回は新手段を考えないといけません。

                       

                      あまりに悲惨なTシャツ屋修行...

                      最近、近所の人が店舗の隅においてあるTシャツを買ってくれた時の写真で、

                      本日はしめくくるとしましょう。

                       

                      Sachi-Studio-com.
                      これ、今年の新デザイン

                       

                      Sachi-Studio-com.
                      同じデザインのものを泥棒市で
                      どこぞのオッチャンが買った。
                      (上のオッチャンとは別人)
                      ので、そのオッチャンとベアルックですよん。

                       

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                      アネロのリュック

                      0

                        日本にいて、猫も杓子もアネロのリュックだなぁぁぁ 人気あるんだなぁぁぁ と思ってたら、

                        リスボンにきても、多くの人が使ってる!!! 日本ブランドリスボン上陸だぁぁぁ と思ってたら、

                        違った。

                         

                        アネロはこれ

                         

                         

                        リスボンの皆様が持っているのはこれだった。

                         

                         

                        Fjällräven というブランドは有名ですか? 

                        個人的には、Fjällrävenに比べたら、アネロに「ロゴ」があるといえるのか?  と感じる。

                         

                        日本のアネロの大発明みたいに思っていたバッグデザインも、

                        実はどこでも作っていたのか、どこがどこを真似したのかわからないけど。

                        ネット時代、世界の趣向は共通傾向?

                         

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