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    本家本元のBLOG SIGHT へ、今日あたりから引越ししようと思います。

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    和風温泉宿オープンです。

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      叔母の遺品をオブジェとして新居の入り口にセット。

      新居のテーマは和風温泉宿 !?

       

      中村南温泉宿中村南温泉宿

       

      和の看板、掲げて行きましょう !!   東京生活再構築。

       

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      最近なにかとイスタンブール

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        最近なにかとイスタンブールで、大問題が起きている。

        ここ2年ほどで、イスタンブールには8回ほどトランジットしているので、

        どこか遠い国の出来事とは思えないでニュースをきいている。

         

        あの時、空から見下ろしたどこかに、奴らがいたのかもしれない。

         

        イスタンブール

         

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        9月末をもち...

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          9月末をもって、スカイツリーと富士山を一望できたこの家を退去。

           

          豊玉南...さて、この写真の中のスカイツリーと富士山を見つけられるかな?  

          高層住宅ではありません。3階です。

           

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          荷造り始まる

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            帰国した3日後には東京の移転先が決まり、

            1週間後には引越業者との打ち合わせをすませ、

            荷造りが始まりました!!

             

            引越


            引越業社から届いたダンボールとガムテープ
            10箱につき2ロール
            ...こういう風にセットされて渡されるんだぁぁぁぁ
            引越カルチャーが新鮮 !!

             

             

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            久々の日本語

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              東京にもどってまいりまして、図書館へお散歩。

              リスボン生活と東京生活の違いの一つは、

              リスボンでは図書館通いがないこと。

              通ったところで日本語の本はないだろうけど...

               

              雑誌コーナーで、久々に日本語に触れた気がしました。

               

              日本語

               

               

              雑誌や本の記事のタイトルのつけ方って、押し付けがましいなぁぁぁ という印象。

               

              「平成の子育ては、なぜ難しかったのか。」って、

              平成に子育てしてたけど、そんなふうに思ったことない。

              学校の教員を昭和からしてきた方が、学校教育を中心に本を書いてるみたいなんですけど、

              それを「子育て」の話のようにタイトルをつけてしまうのは、学校教育者以外の人を読者に取り入れるため?

              平成の子育てが難しかったのかどうか、まず、その説明をしてもらおうじゃないですかって

              タイトル読んだ瞬間に反抗的な気持ちになる私。

               

              「これからは、ちょっと誰かの役に立つ」の

              「これからは」の「は」が気に入らない。

              「これからは」と「これから」のニュアンスの違い...日本語を母国語にしない人には面倒なところかもしれない。

              「は」があると、今まではそうでなかったことになる。

              「これからは、ちょっと誰かの役に立つ」...のは誰が?  この雑誌の編集部の心意気を語ってるんですか?

              「これからは、ちょっと誰かの役に立ちましょうよ」と提案しているように感じるのは、私だけなんでしょうか。

              (中の記事読んでませ〜ん!! しかし、ここではタイトルから感じることを話しているので内容はよいのです)

              非常に余計なお世話で、今までそうでなかったと言われるようで腹立たしい。

               

              「カーディガンとともに生きていく」...誰が?

              カーディガンを着ることを生き方にしちゃってるんですね。

              ものの捉え方を変えるタイトルの手法...を感じちゃう。

              編集者って、こういうHow To を学びあって、結局どの雑誌も似たような印象になる。

              世の中って全部そういう風にできている。

              時代の流れの中で皆が同じような趣向になって、同じようなことをしている。

               

              久々に日本にもどって、日本社会の一端を感じる、へそ曲がりで素直な私。

               

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              帰国の途でのこと(2) 映画の話

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                吹き替えは嫌だと選んだ日本映画「今夜、ロマンス劇場で」

                邦題が「素晴らしきかな、人生」っていうのが気に入らない「Collaterl Beauty」

                年寄りの話が気になる年頃の私は老人夫婦が主人公の「The Leisure Seeker」

                ...この3本を観ました。

                 

                映画

                 

                映画

                 

                映画

                 

                最近の映画はハリーポッター化していると素人の私の感想。

                各ストーリーに伏線があって、最後に「あれはそういうことだったのか」となる。

                3本ともその要素があった。

                 

                「Collaterl Beauty」のメイン俳優が「The Leisure Seeker」でヒロインはってるのを

                2本続けざまに見ているのに、全部見終わるまで、そのことに気づかなかった。

                それほど顔に個性がないのと、演技力があるのと...

                しかし、

                本来俳優というのは同じ人物に見えないようでないといけないのではないかと思うのだけれど、

                ほぼ全俳優は、同じ俳優としか見えないようにしか演技できない。

                それを良しとし、それを売りにし...  

                私は自分が役者しているときに、その価値観が理解できなかったなぁ。

                 

                いつも帰国時に見た映画は、帰国後の自分の指針になったりするのだけど、

                そういう旅の効果を必要としない段階まで、自己レベルが上がった気がする。

                 

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                帰国の途でのこと(1)

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                  いよいよ東京に戻る時が来ました。

                  タクシーで空港へ向かいます。

                   

                  帰国

                  大手タクシー会社のタクシー...なので社員かと思われるが、
                  刺青の腕まるだしのTシャツ姿のお兄ちゃん。
                  日本のタクシーの運転手がスーツ着てる必要も
                  あるのかどうなのか疑問だけれども。

                   

                  9時30分チェックイン目標で、出発9時27分。

                  しかし、空港には9時35分には着き、45分にはチェックイン手続き完了。

                  首都東京と首都リスボンの規模の違い、ひしひし感じるところ。

                   

                  帰国

                  10時半にチェックした搭乗案内のボード。
                  なんで9時半のフライト分も乗ってるんだろ...

                   

                  飛行機に乗り込みました。

                  チケット変更して空席をとっただけあって、窓側でも通路側でもない居づらい席。

                   

                  帰国

                  インスタンブールの新空港ができるとかで、
                  CG空港映像が流れました。

                  トルコの経済が心配なところ、
                  航空会社は繁盛しているのかと、この安チケット航空会社続いて欲しいと
                  ほっとしてるのは国際経済ど素人まるだしの感想でしょうか。

                   

                  未来の旅客機... どこかの旅客機が、パソコンやらモバイル機器をほぼ全員が持ち込んでいるという現状から

                  モニターをつけない方向だときいたことがあるのですが...

                  私がかねがね疑問なのは、シートベルトをつけてるかどうかを視覚チェックしていることです。

                  あんなのコンピューター管理すればいいのに... エコノミー席なんて狭くて乗務員が目で確認するなんて不可能かと...

                  実はコンピューター管理されてるけど、声かけに回ってるだけなんでしょうか???

                   

                  帰りの便も映画見まくりです。

                   

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                  夏の終わり(2) その後の人生

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                    頼りにしていた車が壊れ、自転車を購入。

                    今回の、唯一店舗展開ができた「泥棒市」で

                    ポルトガル在住の日本人Yさんと知り合い、

                    今日、その自転車でYさんの店に行ってみました。

                     

                    想定外の展開。人生はこんなものなんでしょうか。

                     

                    リスボンにて私

                    ポルトガルで初めての自転車走行。
                    まだまだ、やったことないことが沢山ある。
                    ここはロシオ広場

                     

                    リスボンにて私

                    自転車だとどのくらいの時間でつけるのか読めない...
                    ちょっと早かったかなぁと、観光エリアは自転車をひいて自撮りタイム

                     

                    リスボンにて私
                    この石畳がリスボン

                     

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                    夏の終わり

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                      リスボンで店舗探しを2ヶ月やってみたけれど見つからず、

                      旧店舗に商品を展示しておこうかと思ったパネルは壊れ、

                      車で商品運びをしようと思ってたのが、車が壊れ、

                      新しく自転車を買って...壊れたパネルは自転車置き場になった。

                      帰国まで5日。

                       

                      人生はこんなものなんでしょうか

                       

                      R.B.Cafetaria

                       

                       

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